神様からの贈り物

天に元気の五行の神あり
地に元の五行の神あり
人に大輪の五行の神あり

神は世界の至る所に展界しています。
即ち天地に在っては神、万物に在っては霊、人に在っては心

縄文日本倭字(神代文字)と自然五行の理で屋久杉・和紙での
書・神符・お守りを制作しています。
製作のかたわらご縁いただく方々に陰陽と神道を媒介した
算相学カウンセリング運命鑑定も行っております。
幸か不幸か神性の道に入り40年
私の経験則で話し手としても活動させていただいています。

神代文字お守り・神仙算相学鑑定はこちら

孝次朗
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神仙算相学鑑定

神仙算相学はどのように行動したら神意に叶い、凶を吉に、
吉を大吉に転換できるかを知ることにある
古代神道三妙生まれの占星術です。

古代の壁画や古墳の装飾記号は人々の暮らしや天体の動きや
当時の出来事などを記号であらわし、それらはみな自然の法則と
いうことを子孫に伝える為の示しであり記録でもあります。

使用した目的は人々が禍なく病もなく
安心して暮らす為の仙術です。
それは干支暦をもとに生年月日を干支に置き換え
人の運命を予測します。

陰陽五行説を基本とした学問で
「神仙算相学は占いである」というのは少し違い
相学の一部を使うと運命予測や分析ができる
縄文の智慧が基本としています。
古代神道(日本人)は
・体(本質)・用(天地人の神変)
・相(天地人の五行)を第一と考え
人間を自然界の一部としてとらえ、天より授かる

物事で生活を営み組織集落を整え現在でいう社会を構成していました。
例えば家族が亡くなると天に帰り星に帰り
天の六気と陰陽をと共に高天原に集まり
年・月・日というサイクルの動き(天の五行)になり
日本の四季折々、七十二候、二十四節気の中
地の五行に和合され授け起こされます。
ここが神道の(用)の部分です。
神仙算相学ではその動き反映された様体が人に繋がった時
(生まれた時)
どのような宿命で生きていくか、
心(魂)の運勢もどのような生き方が自然なのかを
見つけるのが神道の(相)の部分です。
想像力を働かせて柔らかく考えることができましたら
その答えは幾重にも広がります。
人の運気も自然の力に沿って生きて行く事も可能です。
ここは神道の(体)の部分で実証、本質部です。
当たった、いい事があったなどいう占いではありません

あなたの幸せをもっと見つけ心を楽にする方法です。

元々秘事なので、ご縁をいただく方のみ
神代文字のお守りを通じて鑑定しています。