日継宮の詳しいプロフィール、活動

hitugumiya
神霊の御霊を示す、日本倭字(神代文字)を通して書・神符・お守り
という媒体で人に必要な魂の癒しを伝える活動をしています。
母方は姫家の子孫で父方は神を奉じる祭祀の家系の一つである清和あらため拝志一族で生まれ
20才よりの神霊現象機会に魂が目覚めたかのように一人の修行僧と出会い
その教え(自力で学ぶ)でこの世界に入りました。

普通に神を奉じたりスピリチュアルではなく神々を癒しお慰めするお役目で
一般社会の中では働けず親の業を受継いで30年になります。
その中で神様からいただいてる大御稜威をご縁いただく他の方にお分けしています。
もちろん神業で人様からダイレクトに謝礼をいただく訳にはいけません。

許されているのは

・ご縁いただく者(私が選ぶ)に限り悩みや祈願など神業を施す
・私が製作するお守りを万民にお金と交換する

hitugumiya
元々、護符や神符は作っておりましたところ
15年前の夜中に起きた天の啓示が今から4年前に
全く同じ光景で神代文字に出会いました。
人が求めるものは、あらためて文字の奥に秘めた力だと確信したものの
人間の何に対して影響を及ぼすか研究しました。
遥か縄文よりの日本倭字である(神代文字)は神、自然の意識でもあり
皇神いつくしき国の言霊であり幸給ふ文字であります。
言成りて(コケムスヒ)産まれる(カミムスヒ)となります。

それは人間の究極の悩みでもあり全人類の本質でもある心の葛藤を
安心させるということを魂に与えることだということを知りました。

この神の意識である文字を使って人の魂に対して
どう表現すれば人(魂)に気づきを与えられないだろうか、人それぞれに存在する
魂の振動域に対して安心ということを理解を知ろし召すにはどうしたら良いか
色々試行錯誤の末、木・火・土・金・水で構成された中から木を選び神代の縄文にちなんで
屋久杉や日本独特の手漉き和紙に書・神符・お守りを製作しています。

製作のかたわら人々に神代文字の本質を教えたりお守り作り手として活動しております。
時々は活動に付随して人様のお悩みを頂戴しております。笑顔が安心が戻るよう
私の経験則で少しだけアドバイスもさせていただいています。

神への相談、願い事は立ち話や外でするものではありません。
ちゃんと礼を通して宮で行うものだと神霊より指導を受けています。

hitugumiya
私が作るお守りは誰もが作るハンドメイドや縁起物いう位置つけではありません

お守りは不思議な空間からのお示しによっての状態でしか作れません。

それは神の意識であり持ち物で大切な預かりものだから、外での活動先は
週に1度と限られオーダー製作もお受けしていません。
私の言葉や手ほどきするお守りは魂が安心し、神を知っていく正しい(理解)や気づき(正理)を与えてくれます
ですから「神様からの贈り物」となっています。

悩みや不安の形はどうあれ、人はいつでも安全=安心を求めています。

魂が過去や未来に囚われ過ぎず健全な魂と心が一体になるまでお守りはあなたを導くでしょう・・・
健全な心とは正理であり葛藤がない心のことです。
1年に1回は取替えなどという近代で考えられた利益慣習ではなく形があるがまま

あなたの魂が進むあるがままのお守りです。

私のお守りは魂や心が平安になるよう、あなたの為に作ったものになります。
平安な心を持続すれば宇宙はすべて、あなたのものです。

あなたを必ず幸せに導きます。 そのように制作しております。
体や精神に優しい自然素材での日継宮が作る神代文字の書・神符・お守りは
私以外作れない世界に1つしかありません
神様の贈り物と繋がってみませんか?