これからどうなる日本、改めて知る

一連のコロナウイルスは収束するようにみせかけて
さらに発症者が増えるのではないかと思ってますが
皆々が感染しつつも知らぬままに治り
祖先のDNAと日本の風土(湿度)に感謝してるこの頃です。

神示には経済の崩壊と人々の荒れた心が産む
天候の揺らぎを心配します。

オリンピックについては元々、興味ないから除外。

あとは一度あることは二度あるという昔からの慣わしで
寒い時にはじまった災いは、また寒い時に起こる。

ですので夏の陽氣が終わった秋深しの頃でしょうか・・・

これらの騒ぎであらためて知らされたのは
田舎はまぁまぁの、のんびりな所です。

しかし、一度災害が起こると交通手段、道路など切断され
元々、人口が少ない地域においては食料率も少ない

何年か前に防災意識会議が地元でありました。

主催者は村の区長さん、役場のお役人さんです。

そのお役人さんの言葉には役人の言葉とも思えない人を思った内容です。

・必ず生きよう
・想定してはいけない、防災マップでさえあてにしてはいけない
・自治体にどうにかしてもらおうと思ってはいけない
・自分の身は自分で守る

常から、大雨の時は、地震の時はを考えて親戚や友人や
非難できる所を見つけておく。

・自分の感を大事にする
・食料は3ヶ月間は備蓄しておく
・関東、南海トラフは必ず来る
・過去に災害にあった場所は再度、来る(歴史はくり返す)でした

なかなか、お役人が言える言葉ではありません。

それ以来、改めて山の水源地をいくつか把握しておく
・味噌と米、カセットコンロ、ガス、毛布、スコップ(トイレ用)
何かあれば山に逃げます。
私のハイエースには常時、積んでいます。消毒エタノールも
山で採る柑橘系の実から良い香りの殺虫剤ができます。

このような事を今回のコロナで思いだしました。
いちお、今度の騒ぎ以前からトイレットペーパー業務用をストックしてます。
業務用は1つづつ梱包してるから清潔なのです。

マスクは布が一番です。使い捨てはポリ(プラスチック)だから発がん性があります。
政治家がしてない理由はここにあるかもしれません。

万年花粉症の人は使い捨てを使うから治らないのです。
治そうという免疫がついていけないからです。
布マスクであれば免疫の元気が増長していきますので鼻水、涙などは
徐々に治っていきます。

但し本物の布です。植物性か動物性
植物性は昔ながらの綿、動物性は絹。レーヨンは絹ではありません。
タテヨコの網目がウイルスを防御します。
この布を草木染めすると最強です。(いちお参考までに)
細かくいうとプラは触るだけでも害があります。

しかしそうは言ってられない現代社会でもありますね・・・

田舎にいるとですね天変地異が予測できます。
虫と鳥の行動です。雲はよっぽど見たことない模様でなければ
あてにはできません。

近年は作られた雲が多いからです。

災害は忘れた頃きます。昔の人の言う通りです。

今より、少し先の未来が大変に思えます。

最後に残るは水と食料です。金では買えません
そのような事が一度は生きてる間、来ると思っていても
いいのかもしれません。

古代より天皇が民に進めたのは金銀財宝よりも作物です
祝詞にも再三、でてきます。

しかも田畑を荒らしたり実りを盗む者は
目・鼻・耳を斬るで天津罪といい人を殺めることよりも厳しく
天の罪として神様の怒りは誰も鎮められません

日月神示にも「金は迷信である」

亡者になっても買えんものがわんさかでてくるぞ。

このようなお示もある通り、これからは正念場ということを
考える時期なのかもしれません。