宇宙7つの秩序

宇宙は7つの秩序が集まり運行されています。
また人は誰でも天体(天帝)にかかせない7つの秩序の中から
2つ組み合わされ魂は生まれています。

生まれた魂は天体の運行に共鳴すると共に
新しく2つの秩序の中から命の成り立ちである
特性(宿命)がつけられています。

この天の2つの宿命が地に降りて人生を歩みます。これを天下ると言います。

先日、宇宙が発した言霊を書いた和紙をブログで発信しました

黄色和紙は日の神の言葉であります。つまり「陽」となります。

これをご購入された方は(宇宙の陽の気)をいただいて宿命に活気つき
運気も上がっていくことになります。
主に人の霊体を司るエネルギー体(魂)となります。

逆にこちらの紫は闇夜に光を照らし輝きますは月の神の言葉で「陰」になります。
主に人の肉体を司るエネルギー体(魄)となります。
どちらも言霊そのものは同じ言葉となりますが霊体・肉体では意味合いが違ってきます

例えば車のエンジンを陽とすればボディーは陰でエンジン良好であっても
ボディーに不具合あっては走りの性能がうまく稼動しません。

これを陽と陰のバランスのことを「魂魄:こんぱく」と言います。

招魂や鎮魂の習俗儀礼は、この観念から生まれたものです。

すでに黄色の日の神バージョンをお持ちの方はわざわざ月の神バージョンまで
ご購入されなくても意味合いを知り理解して心身共々、健康を考えていけば
宜しいと思います。

私としましては両方買ってくれた方が嬉しい限りです(笑)正直でいい!

それで、この日の神、月の神は姿形もなく名前もなく無形ですが
先人達が表現する為に言語のみとして今も残っております。
それは皆さんご承知の神様名ではありません。

これについては近いうちに公表するつもりで今、進めています。

さて、7つの秩序ですが宇宙を運営し運行させるエネルギーは5つしかありません。
厳密に分けると7つになる訳です。

7つの秩序
1、陽の気:プラス
2、陰の気:マイナス
3、木の行
4、火の行
5、土の行
6、金の行
7、水の行の五行のエネルギー体が地の行に反映される訳です

ここに例えば(木)の行の質で陰(マイナス)か陽(プラス)か、これだけでも
性質が違ってきます。かと言って他の行を持っていないとは限りません
質量の問題です。宇宙のエネルギーはシンプルにこの7つしかありません。

しかし、人間は天のエネルギーが反映された地で生かされています。
その地では10の星が主体で天より授かった宿命の守護をしております
さらに副守護星12星で生まれた瞬間、運命が決まってしまいます。
(これらについては社会の時期がきましたら鑑定をする予定でもあります)

でも、ですね・・・・

天体は宇宙が運行する上での秩序を保つための存在なので
その宿命には責任はありません。

その天体を作ったのは創造したのは誰ですか?

そうですね・・・姿、形、無形の神が創った訳です
神の一存で決まるんですね・・・。

その一存にアピールする言葉が今回の日の神、月の神の宇宙が発した言霊なのです。

近い内にその無形の神の教えを公表しようと思います
私はこの教えに長年、支えられてきました。今の私があるのもこの神書のおかげです
当然、読み理解するだけでは何の為にもなりません
しかし、真に理解すると何もしなくても実践したことになります。
おそらく涙を流される方もいらっしゃると思います・・・
私も当時、グッときました。

ゴメンナサイ、多分、有料記事になるかと思いますが

神様は気まぐれなところがありますので、まだ分かりません^^