時代は「風」と言うが・・・

たぶんですねー・・・
以下、私個人の主観です。
男女共、皆体調すぐれない・・・元気な人もいるだろうが
陰陽で陰主の中の陽、陽主の中の陰は時間・日・月・年・大年
の中に存在しており陰陽は常に
天の六気の影響を受けています。

今は「風」の時代・・・誰が言ったのでしょうか
はずれていると思います。
時代は陰の中に陽・風・雨・晦・明るさがあり
陽の中の陰・風・雨・晦・明るさと交代しました
風は「気」色んなもの想念が世界中を廻ります
そして世界は動きます。様々な事象があらわれるはずです。
明るさがくるまで6年、最悪12年。

その間の雨が来ても耐えれる精神力
晦がきても静かに天の揺らぎが終わるのを待つ勇気
だから風は大切なのです。

日月神示はこの晦を言っているのではないかと思いますが
どうでしょうかねー・・・
その狭間の気を受けてるから肉体的反応でキツイと思います。

特に女性は年齢とか関係すれば
デリケートなので大変だろうと思います。
五行で観れば地(自然)の守護神がわかります。
その守護神の食材、物事を活用すれば精神的ものまで
カバーできると思います。

その辺の草木や石ころ~桜に至るまで動物たちの
生き様を学びなおす時期ではないでしょうか
目覚めはそこからだと思います。

すると不思議なもんです・・・
自分の目の前に起きる事象を示しとして
わかってきます。

横道にそれると、その時は癒された楽しかった
凄い!などと昔は思いましたが
段々と元に戻っていく腹ただしさを過ごした若気の至りでしたが
野に咲く一輪の名も知らない花と
まわりを、うろつくアリから教わったようです。