松果体を開こう!

鑑定をしていると
これでもか、これでもかと言うくらい
宿命や運を与えられています。

毎回、辛いだろうな、大変だろうなと思うのですが
それは大変、複雑に計算されていて
個人にあてられています。

一体、誰がこのシステムをどういう意図で持たしたのか?
いつも思いますが、それは宇宙(天)しかいないようです。
また、これ言ってもいいのかという事もあり迷ったりしますが
隠すと余計に複雑絡まるのではと思い
やんわり伝えています。

また、その占技を発見した人も凄い・・・
しかし、鑑定終わる頃は天は凄い!としか言いようありません。

それは、その人がちゃんと生きて行けるように
すべてにおいてカバーされ、ちゃんとアイテムを持たされています。

そして鑑定してもしなくても人は「神の設計図」通りに歩んでいます。

例にとるとYouTubeで有名になった芸人のヒロシです。
ソロキャンプで一躍ヒットし有名になって今も活躍しています。

彼は行動を伴わない放浪という形で才能が開花するが一般には
理解され難く現実離れした独自の感性で和合(仲間作り)で
最大限に才能が発揮され運命が伸展するという宿命を持っています。

まさしくYouTubeのソロキャンプです。チャンネル登録者も
応援者も多い・・・(私も登録者です)

個人的には好きですね・・・自分も山の中で好きなように暮らしたい(願望!)

願いは叶うもので、その中で松果体を開いて願望成就、人を救おう
最近、この手が多い・・・

松果体は開く事は出来ます!
でも、その時はこの世にはいません。

開くと体全体に激痛が走り、全てを知り発狂するか
また痛みに耐えられず自ら命を絶とうとします。

今世では無理です。来世も来来世でも無理
孔子も釈迦も何万年と転生をしてやっと解脱した訳ですから

松果体が開いたら一つだけ分かってる事・・・

あなたの魂と想念が始めて生まれた時から、すべての
全潜在意識、全潜在マインドがこの世の顕在意識に
入り込んでしまいます。

瞬時で脳が爆発するでしょう・・・
1つの前世を知るだけでも現在の悩み、苦しみだけでなく
その前世の悩みや苦しみを共有する訳ですから

もし共有できなければ偽の前世です

これが全部となると考えただけでも発狂します。

あのクリシュナムルティーさえも激痛に耐えかね死を思った程です。
これは本に書いてあります。

以後、クリシュナムルティーは彼等はという言葉を使います。
「私は」ではないのです・・・

大衆の面前でも三者的な話し方をしています。
この意味わかりますか?

自分はという言葉は一切、使わないのです
「彼等は」・・・・なんですね。

彼等はアレの事です・・・アレがあったので20年前に私も変りました

本当に松果体を開いた人で生きてる人は
人知れず静かに暮らしています。

ネットやセミナーや講習会には出てきません。
遠回りされないように・・・。

今、スピリチュアルがまた凄く流行っています。

約40年程前にクリシュナムルティーはこれについて言及しています。

今、学ぼうとしているのは分かりますが、何故それ以前に学ぼうと思わなかったのですか?

あなたは先にこれを解決するべきです。

クリシュナムルティーは少し厳しいところもありますが

そして私の話を信じるのではなくて私の話をよく吟味しなさいと言っています。

これは自分が独立独歩で歩んできた道と似ているので

10年前に始めて本読んだ時、感動を覚えました。

この世は皆、魂の進化で何ども転生しています。
松果体が開いたら地球人生は終わりになります・・・

極楽で次の進化に向かって修行せねばなりません。

だから吟味、勉強する為のセミナーであれば有効ですが
信じて答えをだすのは先生ではありません。

自分です。

これがスピリチュアル一番の早道です。
少しづつ学んで知っていくのが天が定めた教えです。