水の教えは人生・お金も自在になります

 

水を理解すると水が分かれる

そして水分(みくまり)と呼びます。

水のたまり場に溝を長く掘れば川になり
そこに人が生活の為に汲みにきます

水にも種類があり硬水・軟水・色んな味がしています
人々は用途によって使い分けるのですが、水を汲みやすい場所を選びます。
また動植物や虫達も生きる為に求めてきます

普段、何気なく飲む水があなたを助けます。

水の教えについて書いてみます・・・

美味しい水
☆人はたくさん来て動植物も緑の葉を輝かせキレイな花が咲き
 美味しい実をつけます。人は命をもらい生活します
逆に水がないと生きていけません・・・

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存在がないということです

人も生きて様々な事をします。仕事や遊びや
生活の中で食したり人と接したりします。

世の中には色んな物事もあり人も様々ですね

でもここで考えてみてください・・・
水がある所は人がたくさん汲みにきます。その用途は数あります。
植物も色んな実をつけます

私達は水から命ももらっています。

その命にも種類があります。人の種類です

命の種類
・安心や癒しを与えてくれる人、反対に心配や不安を与える人
・利を与えてくれる人、反対に利や財を取り上げる人
・命を助けてくれる人、反対に命を粗末にまた絶つ人
・智慧を与えてくれる人、反対に人を騙す人 

これは人類始まって現在も変りません
しかし、水から動植物も人も始まっています。
水が一つの所に溜まって外にでないと汚れ泥水に変ります

この泥水もやがて土になり様々な自然の要因で水が溜まる窪みや川を作ります。

水は天が存在する以上、永遠に作り上げられます

ここにお金という視点をしてみますと水が流れず溜まるとやがて腐れます
水と同じです。

お金は自然は作りません。人が作ります
お金が欲しければ人が水を汲みにくるような、人が集まるような
場所を築きあげることで人との循環が生まれ様々な命を与えてくれる繋がりができます。

水は永遠に流れてきます。お金も命の種類みたいに必要な人に流すことで
自分の新しい窪みができ水というお金も入ってくる訳かと思います。

本質はこの世に存在するものは水なのです。

自分を美味しい水に変えれば人が集まり命の選択をすることによって必要な人が
集まり自分の水が生きてきます。また水を求めた人も生きられ
味が変ることなく永遠に続きます。

☆自分を水に喩えたら滞ってきたものが流れ始めます
また人生に置き換えても喜・悲・苦・楽・が自然と流れ次の流れがくる訳で
じっとあせらず、通り過ぎるのを待てば自身が求める水も自然と流れてきます。こう悟ると悩みは必ず現象していくでしょう・・・しかし、流れる水は穏やかばかりではありません。自然です。時には急激、その影響による泥水が流れてくる時があります・・・
飲む訳にはいきませんね。でもその水が必要な場合もあり、求める人もいます。そういう場合は必要だから喜もあり悲しみ・苦さえも必要だから
現象として自分の身に起こる訳ですから悲観してはいけませんそれはその時、耐え難い苦や悲しみかもしれませんが自然は無駄な事はしません色んな命の役に立つよう自然はそう動く訳ですから流れを待つ、または古くから時を待つというように
・生き方をあわてると水の深みに入る

水の中でおぼれたら、じっとしていれば体は浮いてきます・・・
もがけば、もがくほど負の連鎖が生じ傷が広がります。

人の人生浮き沈み如しという言葉のとおり、沈んだ時は耐えるしかありません
心の沈みも観の状態のまま落ち着いて見送るのが懸命かと思います。

自分の最適な瞬間を待ちましょう・・・そして見逃さないように

koujiro
それはいつも美味しい水を流し続ける自身であれば集まる人の誰かが助けてくれます。

これも自然の道理です。

生き方と書いて息方といいます。
自分の心の法

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