宗廊(もとつきわめ)者、一水之徳を持ちて

宗廊(もとつきわめ)者、一水之徳を持ちて・・・
もとつきわめ者とは一体誰でしょうか

この文章、神書(一)に書いてあります

神書(一)は神とは? 神の理をすべて書いてます
ご購入者様に至っては現在でも難解かと思いますので

わかりやすく、私が訳して再度、このブログ(PASSコード)で
神書(一)本訳というタイトルでお贈り致します。

(PASSコード)は神(宇宙)天地人の本質について①(神書ご購入者用)と同じですので
もし、わからない場合はメールまたはショップメッセージ下さればコードを送信します。

ただ、まだ本訳執筆中ですので4~5日位になるかと思います。

当初は探求用としていましたが、今、極めて陰と喩えた「欲」が
陽と喩えた「真心、統制」に逆らう時代に入ってきました

これはあってはならない事で月が太陽より照らすと同じ事です。
下が上を越えるという事は天地の道理に反します。
バランスが取れて宇宙は存在しますが、このままいくと人も自然も病んでしまいます。

しかし一時的で(何年~何十年不明)で天には逆らえません
その間が日月にも書いてある神々の「うわさ話」に
我慢できずに人も自然も病むということです。

神書(一)はとても大事な所が書いてあるので
難解でわからない方が、そのままになっては、もったいないので
神を知ることで、たとえ不安や悩みが来ても十分に乗越える力が
つくと知っています。

理解が出来るよう努めますので、しばらくお待ちください
たぶん、こんな意味だったのかが、たくさん出てくると思います。

本訳しましたブログ記事(PASSコード)は神様からの贈り物ショップTOPの
News欄にてお知らせ致します。

神様(天・宇宙)は本気です
今、制限される事で悩んでる時はありません

その訳を見ると、おのずから智慧が湧き出し心が強くなります
その心についても書いておきますね。

今、神様の世界は「陰」を一掃して整理にかかって終わろうとしています
どの神社の神様も宇宙に帰っています

この世ではその始まりの転写(象意)となっています
宗廊(もとつきわめ)者には下りてきますから、ご安心ください

何故、私が知っているかというと神書(一)を理解し知っているからです
神の道理とこの世の様を見比べると、神事してなくても一目瞭然です。

私も色んな整理に追われ、追われながらも早く、訳しなきゃと
少しあせっていましたが、まぁ何とかいけそうです

これも不思議で三種神器と私の役目を調べてましたら、神代文字に戻り
その神器と実際に縁を持ち、さらに神業の働きが増しました

この増すというキーワードを審神者してましたら、いくつも繋がりました

わからないと思いますが、私の中の事なので・・・。

ただ、まだ来ますので、社会の雑事象に惑わされず
今、何をするか、しがみついてもいいのか、新しく頭を切替えた方がいいのか
ご自身の事をよくよく考えてみられてください

月の国にある事は日本に来る可能性ありますから一心同体ですので・・・
それか引き受けてるのかわかりませんが最後は日本にきます

締め句句留からです。これを「くくり姫:くくり秘」と言います。

それとブログ、ショップをご覧下さる皆様にお知らせです

フェイスブック、インスタを削除しました

「陰」の世界から脱皮します

6月中旬には削除されると思います。更新もしません

神様も本気なら私もネットにうつつをぬかす場合ではありません。

皆様とお会いできるのは、このブログとショップ限定です

YoTubeも削除予定ですが、準備でき次第です

ブログを観てくれる人だけ限定で動画の別グランドをご用意します。

そこに神代文字お守りの新作など、その他動画をあげようと思っています。

元々はブログ一本だったんです
グレーゾーンに戻ります。