神霊とご縁を持つ方法②、私の基軸

元の元の元の教えがあり
その元を教え日継照らす天照の御心を軸としてくだされよ

いきなり神様が出てこられたら重いので^^

さて、皆さん、

先日、「神霊とご縁を持つ方法」の記事ですが
実践している方、やり始める準備をしている方が対象です

でも病気や環境でできない方もおいでと思います・・・
そんな時はグーグル地図探索
私も結構、やってます・・・この辺、行ってみたいななんて時ですね

直接、行くのも、電気を通してても同じです
これは神書(二)で理解できます

神霊とご縁を持つ方法

2021年9月6日

もともと、私が過去何回もできたのは
中途半端で「言うだけ」「思うだけ」だったからです・・・

今まで何一つ、最後まで出来なかった自分に挑戦したかったからです

とりあえず、今住んでる周辺、生まれた周辺をまず参ってみよう
ボチボチね・・・という感じではじめました

行っているとですね、こんな謂れがあったのか歴史があったのか
また自分に関連する事も発見できたり気づきがあるんですね

なぜ、ここに、あの神様が奉ってあるのか?
推理小説みたいで楽しかったです
自分なりの推測を持って県神社郷土史(これが一番正確)で照らし合わせたり

天を合わせ照らす(天を知りいく吾心という事で天照)
実際、奉られてある神と史書にのってるご神名と違うとか

あ~わかった郷と郷が合併して有力側の神様が来たんだとか
キレイな祠があり、のぞいてみると神様いるわー
良かったよかったとか、一人で喜んだり

その積み重ねで様々な気づきや楽しみや知識が入っていくんですね

その頃は自分は最後まで出来るかどうか不安でしたが
今まで何一つ極め満足した事がない・・・

今だから言える事は始まりが真剣かどうかです

人の宿命によってはスタートできるがゴールはできない(途中挫折)を
持っている方もいます
ゴールできなくても、這いつくばってもやり遂げようという思いは
天は味方してくれます。

ただ何となくやめたでは、進展は得難い

だから出来る範囲を設定し十分に計画立てて、いついつまでこの辺りとか
必ずノート・ペンを持参とか(大事です)

何故かと言うと祝詞もしくは手を合わせて参ってると、全然関係ない思考(感)が
入ってくる場合があるんですね。それをまた検証したり吟味したり

だから、そんな自分を打破したいというのが本心だったかもしれません。

神様は「ご縁」を下さいます

そのご縁を違うカタチにすると神様は喜び、もっと下さいますね・・・

ご縁の違うカタチが心に刻まれたら、想像するだけでも神様の笑顔がわかります

さて、違うカタチになるとは何でしょうか?

神道基本中の基本の基本

私の基軸は最初のスタートそして積み重ね

ひ~ふ~み~と進みこの世は0の大神様の04業であるから

ものは大神の御心を自らの心の種とし育て委ね生く
これが24の晴れじゃよ

誠の極めというもの

日継神示

極めは心を守る 磨いてくだされよ
心動けば魂魂は乱れ、心静であれば魂魂は穏なり
これを守る時は鬼神鎮まり、是を守らざる時は鬼神乱れて災難が起きる

ただただ、己の心の神を祭るに過ぎたるはなしじゃよ

日継神示

過ぎたるはなしとは? 災いの神を阻止封じるという事です。

机上の思いから行動へ