なるふる古代の天神

度重なる八重垣が壊れ

日本国土は天の意思により200年以上前より「禊」が続いています

国土という事は「個々の日本人」の事です

古代天神の結界が壊れ始め封印も解かれ
現世に転写した元の神代に戻ろうとしています
それが2015年

現地の方においては現実的に不安で大変だろうと思いますが

このブログ読者やショップでお求めになられる方が

決して心を乱すことなく前に進んでいけると信じて

微々たる力かと思いますが祈り神事を執り行いました。

こういう時こそ、神書の中身を心に鼓動をおこし
外側から押し寄せてくる恐怖や不安を自霊(天地の音)法で

心を強く持たれてください

偽りの間柄からお互い腹を見せ合う

心の時代が戻ろうとしています
それは新しいカタチにナルフルて

平和な時代の縄文の神、諏訪の神がバランスを取っています

日本の也摩登です

点折々は鶴
神下りる磐船は宮の石(巨石)

心の也を使う(自霊)が正面

也を使い祓うは草薙剣
鏡は己の心
勾玉は己の気

その心は山河浜海の神下りる場に鎮められています

また三種の心、誰しもが持っています
日本とはそういう国なんです。

社会の負の風潮に囚われないよう
精神を強く持ち元気を奮い起こすよう

同時、ナルフル神の思いです。