宿曜占術で気になるお話し

それは七曜と年運から天下国家の占いで5月5日(旧暦)が何曜日に
あたるかによって判断する
2026年は木曜日に当たった年四季順調で万物熟す

この日に日月蝕ありで地震あらば貴人、身分高い人は災難あり

2027年月曜日と当たった年は日蝕か地震あらば2020年と同じ。
分けわからん病が広がり生活ベース乱れる

怖いのが金曜日と当たった年は賊が乱を起こす、戦乱の暗示。

過去に日清日露太平洋が金曜日。鎌倉時代、日蓮上人が蒙古襲来と言う
国難を予言したのはこの方法によったと言われている。

この方法は世界万民で個人を観る時は九曜と流年方法を用いる
そろそろ宿曜27占術と神様、仏様のお話しを交えながら鑑定しようかと
思ってるがなかなか腰が重い

どちらかと言うと鑑定より講演が好き
まぁちょっと来年は構えていた方がこのご時世いいかも。

ちなみに2030~2031は2年連続で金曜日。終末論も多い

いちお占いとしても気になるヤバさ、ただ本気に考えなきゃいけないかも

2027は書いてる、時代進む度に🔺〜✖️
2028は火曜日の年は年中争い事、国事に関する乱が多く疫病多くて
人間も家畜注意

2027後半〜2028年変わるとこの辺りでどうも緊急事態条項の決議?

2029~2030は今年の出来事と同じ戻り黄泉て2027~遅くとも2028前半までに
世界人民、特に日本人我々の我良しを改めないと
山海川田畑にある三種の神器と自然に感謝の祈りを心でしないと
2030~2031の2年になってしまう
神の最後の怒りを受ける

日月蝕地震は天地の運行だが間に人を入れないと
いい加減、人類は三千年の繰り返し
北から来たのを南に下らせたらアウト!
人次第で運命は変わる。

自分の事しか考えない人々が多すぎる
神はすでに人間を選別している
だからモラルがない人が増える
淘汰される事を知らない我良しの人達。

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