卑弥呼は現在みたいな何かフワフワした
お金の為のスピリチュアルではなく
倭国太平を護ため、生涯独身を貫いた
嫁に行けないよう自ら顔を変形させた
理由は利害関係を、権力争いならないように
そして神の道を貫いた。
磐長姫も同じ
常人には理解出来ない鬼と言われる道
神と国に忠誠を尽くした
暗い部屋で一生を過ごし祭司を行う
しかし、天変地異、食料不足で争いが起こる
倭国大乱です
この戦争を終わらせる為に卑弥呼の一族の
財や食料を国々に施す
最後に自身の命を神と国々に捧げ
暗闇の部屋で眠る
ここが鬼道に仕えた人
平和を説いたとして皆々から女王と呼ばれた
直接は関係ないが何故かこの季節になると
卑弥呼を思い出す
天の川で幸せな日々をお過ごし下さい
ちなみに七夕は7月7日の旧暦の前後で祈ります






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