神様にご挨拶の仕方
二拝二柏手一拝(二礼二柏手一礼)
二拝または三拝三柏手一拝
色々ありますね
二拝と二柏手は陰と陽の異次元の
扉を開きます
かたや三拝と三柏手は太陽・月・星または天・地・人
どちらも間違いないと心得ます

CP
ただ大事なのが、しきたり、作法
どれも人間が考えたものです
最初に考えた方式に寄ったものだと私は理解しています
ここで、神様とはいかなる存在でしょうか
神の御前には清く真心ですがこう考えたらどうでしょう
それは、あなたにとって・・
大事な存在・・
先祖、両親のお陰で今、生きてる
仕事を回して貰える存在
いつも悩みや困った時など助けてくれる人
智慧を与えてくれる人、かけがえない存在の人
そういうお陰の方に
あなたはどう対処するでしょうか
神様も同じです
ただ、ばったり会った時、正式な訪問
アポとったり、いつもお世話になりますとか
初動が違うと思います
参拝においてはやはり正式です
あなたの白く赤くまたは蒼く真心の対面です
その御前に作法など重要視は
いらないと私は考えます
私の場合は清く真心を念頭に身近な存在として・・
最初にニ拝二柏手一拝し
祝詞(大祓詞)奏上、普段のご挨拶が
終わったのち、もう一度
二拝二柏手一拝しています
それは開けた天地の異次元の陰陽を閉める為です。閉めないと
この世は神がまたは宇宙が作った
現実世界ですのでアンテナが
立ちっぱなしでは霊動は現実感覚を損ないます
言葉が下品になりますがスピリチュアルボケ
先の一拝は感謝、最後の一拝は
ありがとうございましたの意味です
要は自分で考えていいのです
文献にあったとしても考え人様々です
実際に最初の人を目にしていません
権利権力で使われたかもしれません
信じるのは自分の清さ真心を
軸にしています。
それさえも人様々ですから、あなたなりの拝謁の方法でいい
神は言います
あんまりこ難しく考えなくて良いと・・






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