最近、空に龍の姿の画像を見かけます
雲は少し行を積み重ねると
散らす事が出来て何人も見せて
もらった頃もありますが
この現実形世の世界にプロテクター的
肉体(魂)魂の解説については過去の
スレをご参考下さい
雲を見て龍だと思考すると肉体を
穢す行為だと私は知っています
空に浮かぶその形は・・
肉体を通り越した我々の利益の思考の鏡写しであり
異次元(幽界)に作り上げた形が
現世に反射となっています
今、カツアゲ的な事象が明るみになり
問題化されてるのも同じです
民衆の心の様々な吐口が発端になり
これから、まだ行き過ぎた姿が
炙り出されるでしょう
家庭に於いても自我利に溺れ道理なければ
我が子も親と同じ、柔らかく申せば
クールで淡々とした役所の様な
先生も指導者も熱なき人間。
話はそれましたが一時は万事
甘えたスピも同じです
また現世とあの世の比率が空想(偶像)に
寄りすぎている為、幽界の扉が開いてるのが
空に浮かぶ龍の正体でありこの世に於いて
何の権限も威厳もない事と私は理解してます
龍に限らず天使や様々な形を偶像崇拝化すれば・・
現世で生きる命(力)を与えてくれた
大いなる姿形声なきの存在(神=宇宙)が
我々の心を発動させる外側(内面)を
破壊する行為であります。
そもそも龍や天使は我々の使いであり
乞う側ではないからです
最初は私もスピ狂でありました
しかし自然、命の成り立ちにどうしても
巷に溢れるスピや他人の教えや教典では
到底越えれない壁と気づくまで
知るには遠回りの20年でした
自分と対面し自身の中を観る事に
重点に置いていくと他人の魂の本質(レベル)が
何となく分かってしまう
些細な力が時には生きてく上で邪魔になります
内なる自身を神(命を設計)してくれた存在に
寄り添うと同時、力一杯めげずに
生き抜き、他者にも分かち合う心を
しのぎ削り、立ち向かう勇気を
養う事こそ、スピリチュアルと言うもの
その言葉さえも通り越して
はじめて人を救うと言う言霊が発せれます
酔う位はいつかは覚めるので
人生にはそう影響はない
空の龍が皆々の平安を導く事はない
扉から出て来たよからぬ幽界者が
人を惑わし世間を冷淡にしてしまう。
偶像は偶像なのです
偶像崇拝とは
自身の利益による神格化された神の姿を
創造したりする事です
自身の内面に神に向き合うことなく
外側のカタチに頭を垂れる行為です






こんにちは いつも考えながら勉強させていただけるお話をありがとうございます。
数年このブログで神様の事を知る事が出来る御縁がとても嬉しいです。 これからもお話を楽しみにしています。(忠孝敬神崇祖、毎朝かかさず続けています)
お久しぶりです。内なる神を大事に。