珍敷塚古墳
名の通り(大変)珍しい古墳
この古墳は何であるか謎は解けてません
図で重要視は遠近法で描かれている事
古墳そのもの時代は古墳時代後期
吾輩老害が太陽の神を祭祀する女性に興味を
持ち神仏道に入ったキッカケ
でもあります。
それは自然と導かれたのか必然だったのか・・・
縁があって発掘整備にも従事させて
いただきました
翡翠の珠も出て来ています(私が見つけた!)
重要な点は太陽・弓・船を漕ぐ人
蒼バック(山)・蛇
他の図もそうですが
考古学だけでは理解できません
太陽の神を拝んでいた人がいて
大乱で亡くなって神と崇められ
その神と太陽の神を拝んでいた方の
石室古墳です。
これを読み解いた現在では朝日に
言霊として唱えています
時々は言霊の中にある3つの
形も必要です
吾輩、よみはやひライン公式メンバー様には教えています。
今年の新嘗祭の前である
11月1日の卯の日に神前で儀式予定です
メンバー皆様、吾輩老害も元気良く
来年良い年を迎えますように・・
おそらくですが畏れ多くも
天皇陛下も神殿で新嘗祭前に密かに
太陽の神様にご挨拶なされるかと
思います。
画像は、うきは市観光サイトさんから
借用しました。ありがとうございます








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