日常生活から開運、福が来る方法(劇的変化!)時代の波に乗れる記事ご購入者特典

皆様こんにちは

いつもありがとうございます。

日常生活から開運(福)を取り入れる方法はじつはたくさんあります

私も来年から実行していくように、まずは動きやすいように
神棚まわりを質素にし、どなたかがいらしても
ゆっくりお話しできるように部屋の模様替えをしました。

今は第一歩としていますがその内、劇的に変えます

さて、どのように変えて運を迎えるかですが

まずは、皆さんもやってる方はしている・・・
これは世界、宗教とわず行われています。

それは食事をする前は手を合わせる

こんな事で? と思うでしょうが大きな事なんですね

・毎日、食事が出来る幸せを天に感謝する
・作ってくれた人や食材を作った農家の方々に

食事は健康の源です

まさに「健康運」を願う

ですから、このように思えばいいと思います

目の前の食事は自分の健康の為
それによって力となり社会のお役になりたい

これは自営でも勤めでも社会に貢献できます
真面目にお客さんの為に頑張って喜んでもらう
立派な社会貢献だと私は思います。

また、食事の前後に薬を飲まれる方もおいでと思います。
薬は本来、毒物です。

それでも飲まざるをえない時には、惰性で飲むのではなく
「この薬が体全体を浸透し早く回復に向かいますように」

などと自分が作ったプラスの言霊を唱えたり思ったりすれば不思議と効果が
違うと思います。

これは祈祷修法と似ていて、してもらう方、行う方が同じ目的で
祈りを捧げる場合・・・成就するんですね

私がいつも言っている「いただきます!」ですが

四方の八百萬の神々(東西南北)に対して、このように言っています
外で外食する場合は普通に「いただきます」だけで
心で言っています。

東西南北の神に感謝、食に感謝、いただきます
(言ってる間に色んな事をイメージしています)

次に数字のお話・・・

偶数よりも奇数が良く、神仏のお参り日や祈祷回数にも使われています。

例えば「3」という数字ですが天地人三歳という言葉があり大変、縁起が良い数字です

ご節句は三月三日、五月五日、七月七日、九月九日と最初の数字が「3」です

もし、数が多く必要な場合は「9」という数字が最高数ですので

何かに取り入れるのも良いかと思います。

次に

自分の壁を破る

決定しないという事ですね。ですから

・正しいかも
・ちょっとやってみるか
・まずは相手の話をじっくり聞いてあげよう

いくら社会常識だと言っても、自分の観念に外れてるだとしても
一旦、受入れてみようという気持ちも大事だと考えます。

次は、これは風水ですが方角の「気」は重要です

私が作る霊符(護符)もそうなんですが貼る位置は決まってるものもあります

家の中で一番、動くところといえばトイレです

トイレ入って正面壁に私のお守りや神書和紙などを貼ると
「神縁」ができます

また、梵字や仏様の絵など飾ると

「仏縁」が出来ます

両方どちらでも自分にとって良い方向に導かれます

何故かと言いますと、先ほども言ったように
冬は寒くてよく行く、夏は冷たいもの飲み過ぎて、よく行く

ですから、トイレの用を終わった後、

私は必ず手を合わせます

最初は願い事してましたが、いつの間にか自然になり

今は無心で手を合わせています。

この神縁、仏縁が自身のこれからの行動に道を開いてくださいます。

1ヶ月も試したら、合わさずにはいられない

まだまだ、日常から開運に向かう方法はたくさんありますが

また記事にしようと思います。

皆様のおかげで活動が多くなっています。

感謝申し上げます。

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