今も続くお示しと(気づきを受けるコツ)

思いおこせば、お示しはまだ続いており

その中で自然と養えた気づきを受けるコツをお伝えしたいと思います

あと10年、あと10年と、ただひたすらに神を奉じ

今から15年前、やっと無言の示しが来ました

その時に「知り得た」神の示しというものは無言で来ると理解しました

 

一番最初は、「神のみぞ奉れ」でした

 

神様の方が観音という響き(金縛りの槍で八つ裂き)で知らしめくせにと・・・

理解不能でしたが、後で八つ裂きにされるような事象があったり

釈迦の理を知る、2つの示しだったと理解しました

この間は早かったです。1年

二番目の示しは上の画像です

「もう良い戻れ」でした

観音の火はその形を保ったまま、崩れません。火の示しです

火ですから私に伝えてるのです

伝えだから、まだ示しが出ると行を続けてましたら火は消えてしまいました

その晩、夜中に起こされるように目が覚めました

天井に象形文字が現れました。神代文字です

当時はそんなもの、分かりませんが、これが示しだと気づきましたが

全く未知の場面なので知る由もありません

それから、7年の日月が経ちました

現在の土地に移住し、荷物を入れた時・・・

一番に、神様を早く出そう・・・でした

 

段ボールを開けて、とりあえず簡易的に鏡を置き、神籬を建てました

するとピンクか紫か判断がつかない丸い光が鏡から出てきます

これを見るのは二回目

姫(き)の始まりです

最初の示しは「静かに奉れ」でした

その日を境に神様と私との関係を意味します

ですから、他人への神様事はやめたのです

あとで理解したのは、人の魂(心)の領域に入ることは

自身の魂を削ることで、神は認めないという事です(それは私の神に在ってはです)

しても良いのだけど、他人の念(前世からなるも)を受けるからです

ですから、修行者はそうなってもいいように行をします

私の場合は合理的に進んだような気がします

 

この道で生きていくと示しの通り、この新しい場所でと・・・

それから半年

とある神官が書いた書物と出会います

書物を読むと、私が生まれ、育った場所、過ごした場所が記載されていて

どういう思考者か、どう生きる人間であるか書かれてます

この人間の神の見方というものが教えとして書かれてあります

手は震えながらも不思議さと恐ろしさで書物を読み続けます

その時、数枚の和紙が書物から落ちてきました

神代文字が書かれてありました

15年前に見た天井の姿

私は未来を見たと、その時、気づきました

当時、神様は無言で知らしめる・・・再認識した時です。

示しを理解した私は、この日を境にお守り作りを始めます

ある日のことです

お守りは当時、麻紐を編んでました

紐を編んでる最中、急に背後に何かの存在を感じます

金縛りにもならないし、悪感もない

何だろうとは思いながら気にせず作業を続けてると

その存在は私の腰の中に入ります

入ったという感触が不思議に感じていました

すると、その存在は背中に上昇し、ヤケドする位の熱さを感じましたが

1,2秒位で熱さは治まり、ゆっくりと首まで上昇し

少し違和感ありましたが、頭の中に入ったと思ったら

すぽっーんと頭を抜け、体の外に出ました

帯状の七色の光でした

その光は段々と大きくなり、部屋いっぱいの大きさです

まだ大きくなるという気がしたので

神様の部屋を開けると部屋の中をグルグル回り

神棚の前で止まります

 

おもわず、ちょっと待って! と言い

カメラに収めました

やがて光の帯は、また1度、部屋を旋回し、神棚を突き抜け

天井に上がり消えていきました

七色の集まった七つの龍です

その時の「大いに始めよ」でした

私が作るお守りで人の役に立てという事です

現在は神の裁きがすでに始まっています

神の示しは七段階です。7が目安なんですね

ドレミファソラシ

ひふみよいむな

月火水木金土日  これらは次元上昇を意味します

つまり時間の流れの事です。

他にもあるけど代表的です。

しかし、その七は終わりで、もう人は分かれています

一番、言える事は「私はこのままではいけない」と思う

情熱さがない人が増えています

次の示しは、およそ分かってるのですが、ハッキリとした示しが

まだ、ないので待機なのですが、そういう域を超えたのか

神は色んな場面を見させてくれてます

皆様とお別れかもしれません・・・まだ迷ってますが

示しがくれば、いきなりなくなります。

モノなので諸業無常です

しかし、心に刻まれた方は無常はありません

現世は宮柱を持つ心に介入できません。

心は脳に介入できますが、脳は心と交流できません。

このブログ自体は姫を伝える上でまだ、なくなりません

歴史では中国黄河文明ですが、神書(一)をお読みの方は分かると思いますが

その文明はどこから来たのか・・・

現実は変わっていますが姫の教え(心)を口伝します

 

こうやって色んなお示しを受けてきたのですが

思い浮かべると、コツがあるんですね

神社、聖地に行って手を広げ目をつぶったり瞑想しても

ただの霊の声しか聞こえません

神は本人が気づかない、心の奥までお見通しです

卑弥呼がやっていた術は鬼谷子の教えです

神へは「礼」として神籬建てたのです

また神社、聖地はそういう所ではないからです

 

じゃ、どうやってお告げを受けるの?

私と姫(き)の神伝の綴り

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。