昔も、これからも一緒です
小さな幼児がベランダから落ちた、迷子行方不明、事故
様々で時々ニュースを見かけます。
部屋にちゃんと鍵をかけてたのに
さっきまで隣にいたのにと不思議な事が起こります
人は表面(現象、出来事)しか見ません、人は3つの
成り立ちで、この世に存在します。
それは肉体・精神(心)・魂
幼き子はまだ肉体・精神が発達していません
神様の守護もまだ、整っていません
だから大人が「気」を使わなければいけないのです
毎年、秋に七五三をいう儀式を神社でしますよね
健康で元気に育ちますようにと
ほとんどの親御さんはそう思うはずです
七五三の本当の意味は違うのです
意味をしれば、大人の「気」を知る事ができるでしょう・・・
二年目で地の気を受け
三年目で人間の気を受け
四年目で東西南北の四方の気を受け
五年目で五行(木・火・土・金・水)の気を受け
六年目、七年目の二年で太陽と太陰(月)の気を受け
人間として出発していきます。
宇宙と正式に繋がるという事です。
ですから三つ子の魂百までというように三歳までは
親が道徳を教え教育する期間なのです
人は神の子という謂れがあります通り
神が幼き我が子を親に託した時間でもあるのです
教育された子は四歳頃から様々な気を受け自然に学んでいきます
駐車場に暑い中、車に閉じ込めて親はパチンコに行く、買い物に行く
異常な状態を近くを歩いていた人が発見し警察に連絡する
これは神がなせた行いです
最近は社会も問題にしていますから、そう滅多にはおきません
ただ、ベランダから落ちる
大人なら魂の力でそんな事故はありませんが
これは、はっきり申しまして死霊の仕業です
そんな事をする死霊は邪魂があり転生しないように
すでに抜かれ消滅されて邪の念エネルギーのみになっていますが
この世もあの世も脱法というものがあるように
神に見つかっていないのです
新しい魂の形が欲しいのです
けれども七五三という神律を知らない死霊は3度目で
神に見つかってしまうのです
ですから滅多に起きない痛ましい事件になるのです
ですから目が離せないのです
1度起きれば3度まで関連した事故は続きます
同じ死霊と私は観ています。
幸いに助かった子は先祖の守護です。
ただし、その先祖は(徳次第)で何階層は分かりませんが
神律に触れますので落とされます
だから、落とされても大丈夫になるよう
この世から徳を捧げます
これが供養の一つでもあります。
当面、壁がない平成の穏やかさの期間は完全に終了し
これからの時代は表も裏(見えない世界)の認識も必要です
これが令和、律令、命令の令です。
そこら辺の霊能者に頼るのは危険です
さらに悪くなります
それは対価がありきだからです
神仏は真心とご縁を対価にします。
見えない世界の事は一般人は知りません
しかし、知らなければ生きていけない時代が今です。
自分で様々な書籍を読んだり、神職、僧侶、専門者に聞いたり
大事です。忘れていけないのが参考に留めておくことが大事です
依存してはいけない。自分で決定する事が大事になってきます
お釈迦様も涅槃に行かれる時に
私がいなくなっても、あなた方は自灯明で歩みなさいと
おっしゃってます。
少し思考していただければ私も幸いです。






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