神代文字お祓い神業

最近、知り合いから知り合いに繋がって業をする事が
多くなっています。

神様の業ができて嬉しい限りです

今日、いらした方は肩~背中にかけての激痛という事でした

どうぞ、お上がり下さいと声をかけたら
目を丸々させて、頭が微妙にカクカクしてらっしゃいました

あっ何か感じるんだな・・・と

後でお話のところでお聞きしたら
入った時は頭が真っ白になり
一瞬、見えなくなり何しに来たんだろうと不思議な体験をされたそうです

ちょっと興味が湧いて生年月日聞いてみると

「現実主義」でした・・・

北にはあまり縁がない
というより十分に、この世で渡っていける力と徳を持っています
この性質を持ってる方は誰でもです。

私もこの業をやめていた後
外ではカウンセリングしていましたが
そういうのは神業ではないと理解しています

現地での土地などのお祓いは行事という理解です
住まいの方にやり方を教えて、ご本人が真心を持ってするのが
私は義と考えてます。

神様はのこのこ出向きません

念願叶い、今のところに移住した時、とりあえず簡易的に神棚をおきました

これからは改めてこの家で動かず
神と共にあるという私なりの決意がありました

記念にと思ってとりあえず、神籬建てました時

まわりが雲の中、実際に直視しましたので携帯におさめました

神様、しばらく箱の中に閉まってごめんなさいと言ったら

鏡からすっ~と紫ピンクの光が出てまいりまして

すぐ、あっ姫宮様だと思って嬉しかった記憶があります
見たのは2回目でした。

今日はカウンセリングではなく

痛みをまず、軽減、願わくば完治ですので

祓いの祝詞と大幣祓いをしてあげて
あとは患部に神代文字祈願

しばらくすると、あがらなかった腕がゆっくりなら上がるということで

これなら、時間を置くと治ると判断し

あとは、その後のメンテの注意をお話し、無事終えました

毎回、思うのはですね・・・

人の手助けの為に祝詞を上げるのですけど
声が出ずらくなるんですね・・・胸に球体みたいなものが・・・

人の為の時は神様、入ってくるんですね

普段、自分事で日課などの時の祝詞はスラスラ言える

だから人の前では、奏上する前は下腹に「グッ!」と力を入れて
始めないと胸が張り裂ける感じでとても言葉はだせません

そういう時、神様が鎮まったと実感する訳です

神様事ですのでお金はいただきません

米5Kか剣菱清酒どちらか御用意下されば業ができます

ただ、治るから来るのではなく、すがりたいから来るという方でないと
お受けはしていません。
ここだけはビジネスではありませんから

お酒は私は飲みません。神様に毎日、朝夕についでますから
神様が使います。

米はお供えして、お預かりしていただいてます。

おこぼれという感覚です。
もし、神様がもう少し、おこぼれを進ぜようよとなれば

別のカタチで入ってきます。

ここも不思議なとこなんですねー

今日はこの後、ガクっと疲れが出て
2,3時間休みました

回復して今、ブログ書いてる次第です

充電完了デス

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