不思議なご縁

まぁタイトルで不思議なご縁と書きましたが

私的には晴天の霹靂みたいな思いです

いつも買い物(田舎のスーパー)に行く途中の山を見るたびに・・・

私ですね・・・自分でも、ちょっと変わっています。

変人、奇人! です

ちょっと買い物行くにも、まるで旅行に行くかのように

何かワクワクするんですね

田舎あるあるで、週に一度はホームセンターに行きます

何て用事はないんですが、何てないんですよ

ついつい、ですね・・・

たわいもない、お話ですがお付き合いくださいませ。

 

 

でっ、いつも通る道で、ある所にさしかかったら歌うんです

トット ロ トットーロって

そうなんです。   となりのトトロ このアニメ好きなんですね

8年前に、今住んでる所に移住しました

それで、去年、発見したんです

トトロの山!

 

(画像はジブリさんからお借りしました)

いつもいいなぁ、いいなぁ 言いながら通り過ぎます

奥さんから、何がいいと? って聞かれるのですが

返事は、うん、トトロ

何、トトロって?

ほら、あの山・・・

お~って。

 

 

ねっそう言われたら、そう見えるでしょ

今は新緑で草木は少ないけど夏位になったら伸びてきますから

山は太って、大きなトトロに変わります

あの山に登りたい、登りたいって言っていたんです・・・

それで、今、発掘してるんですが

登り口が全然、違うところからだったので気づかなかったですが

発掘中、何気にふと横をみたら

おおぉ~! 何ですね

念願がまた、叶いました

それで先生に、となりの山は、先生、どう見ても古墳にしか見えないんですが

よく分かりましたね・・・

円墳で九州最大級になります。

 

 

えっ? 先生、発掘しましょうよ!

それが・・・。

 

まぁ何となく分かりますが、発掘にかかるには色々ありまして

アレが入ります!

私が住んでる所で景色がいいのが、道の駅の展望台

それより、高い場所がお稲荷さんの山

そして、発掘してる場所とトトロの山(私が勝手に命名した)が

倍近く高くて見晴らしがいい

かなりの権力者の古墳らしいです

古墳の名前もあるそうです(いちお聞いた)

そして周りは柿畑なんですが

その農家の方は

昨年、太秋柿購入の時、お世話になった方でした

やっぱ・・・・

 

歌ってて、良かったー

そして、発掘現場の真下を降りると

毎年、お世話になってます

ブドウ農家さんがあります

やっぱり、なんか縁があって、この今、住んでる所に

移住したんだなと思います

また、不思議な事で

私が育った糸島と神代文字の師匠神霊と今の住まい

正三角形で霊ラインになります

二代目卑弥呼の御許山と昔、修行した元神社と今の住まい

これも正三角形なんですね

何年か前に英彦山の神様とご縁の元となった

唐泊(鳥巣)神社と私が好きな阿蘇神社も三角形

また唐泊神社のご縁で高良山の神様と繋がった

これの、すべての始まりは小郡の津古弁財天

聖霊日の丸との縁もあります

そして、津古弁財天の本宮は背振山頂上の市杵嶋姫

市杵嶋姫の御分霊が奉られる背振神社

小学生の頃、かくれんぼや、お賽銭盗んででアイス買って遊んだ神社

そこは、弥永という所で

毎年、大黒さん祭にいく大貴巳神社、地名は弥永

ご祭神は神代文字師匠の神霊が鎮まる神様

大貴巳と市杵嶋姫

山は大山積の神様

その娘がコノハナ

此花は母の実家、姫宮様

姫宮様の真後ろの山は櫛布留嶽と言われる山

その山の峠を日向峠と言われ神武天皇が通ったと云われる

そして母の別宅があった島に、いわなが姫

今の場所に移住した頃、山々にドライブして何となく導かれた神社が

365階段ある山深い所の神社が熊野の神

熊野と言えば弘法大師(好きなんですね)

その神社には、いわなが姫が奉られています

そして、叔父がいる所が島根の三保(恵比寿総本宮)

今、住んでる場所道沿いが至る所、恵比寿さんがいます

私、竹内まりあさんが好きなんですね(面くいです)

たまたま、骨董市で出店した出雲

主催者さんは、なんと! 竹内まりあさんのお姉さん

出雲と言えば宇佐

この道、この世界

宇佐に行って出雲という暗黙のルールがあります

宇佐は御許に行けと、示しをもらった事があります

今はどうか知らないけど、当時はその道の人しか知らない

パワースポット

もう、ここまで来たら

最後に出てくる神は天之須佐之男大神

ちなみに高天原の御座に坐します神は天之(あめの)がつきます正式です

話せばキリがない

古墳ですが

学術的には縄文、弥生、古墳期と分かれていますが

私的には分け隔てはなく

最初はみんな山の民

便利性で平地に移動する民もおり

外国から帰化した民と融合し、港、市場ができたりし

織姫達も入国し山の民の若者(中大兄皇子)のちの天智天皇

河を登ると織姫神社がある

今でも1年に一回は洪水になります

会える時が1年に1回しかなかったんですね

しかし、政治的に結ばれるのは不可だったのでしょう

種族が違うのです

その物語はある古墳の壁画に描かれています(私的)

天智天皇と言えば中臣鎌足

お墓は学術的には見つかっていませんが

宮野という所に祠があります(私的)

神紋が桐紋の後ろに16菊紋、つまり大臣クラスが鎮まる神社です

神紋と言えば自宅から車で5分

イスラム

イスラムと言えばヘブライ

ヘブライと言えば六芒星のユダヤ

その神社があります

その周辺はがたいの大きい人が結構いらっしゃいます

山を挟んで隣の町は八女津、石職人が多い

またその山は南朝方の皇子が眠るお不動さんがあります

時々、水を汲みに行くところです

もう、ごっちゃになって何が何だか分かりません

ただ、古墳に眠る人は

ひょっとして知り合いじゃないかなと思うのです

本人だったりして・・・

おそまつさんでした

 

 

 

 

 

 

 

 

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