古代(神代文字)によるMind and body(心身)のケア

椿かサザンカか・・・葉はサザンカ、花身は椿、季節でいえば椿

八分目、プロさえ判別は難しい。

さて、古代人は体に文字や記号、絵などを顔や体に描き

禍を呼ぶ悪霊や穢れを心・肉体に影響を与えないよう

常に防御していました。

これは現代でも残る「入れ墨」です

この日本の教えが世界に広がりネイティブアメリカンなどです

インディアンの祖先は日本人なんですね・・・

そして、古代人も行っていた特殊な方法をご紹介します

家族やお友達にしてあげてみるのも良いと思います

それは「悪魔祓い」です。自然の気は常に流れ動いており命があります

この気が人間が生きていける力です。動植物も同じですね。

しかし、人や動物(四つ足)は感情を持ちます

その感情が悪気ならば、やがて邪気となります

良い気も邪気も人の皮膚、目、鼻、口、髪の毛から入り込みます

次に邪気は体内の細胞に付着し、穢れた細胞は通常通りに活動しますが

至る所に広がります

その後、まず脱力感やイライラ感、片頭痛などを引き寄せます(軽い症状)です

人によっては眠気がくるかもしれません

当たり前ですね・・・体内に自分とは違う生命体が許可なく侵入してくる訳ですから

自身の生命維持に必要な基本振動数(音程)が乱される訳ですから

穏やかなクラッシック聞いて心地よい環境から、いきなりハードロックが

流れてきて、自分が聞いてる音を邪魔されるようなものです

感情が動き、心は「嫌悪」という状態を「感知」します

 

さぁ、脱力感やイライラ感、片頭痛など最初の嫌悪感を感じたあなたはどうしますか?

最低限の防御である智慧が必要です。「相手にしない」その場を退避する事です

そこに対等しないが大切です。イエスキリストは弟子にこう言いました

祝福に値しない家に誤って入ったら(祝福)だけして(帰りなさい)

祝福だけは慈愛を示します。この人が善なる心を持てますように(説法はなしです)

帰りなさいは速やかに逃げなさいです。

ここで重要な事をイエスは言っています。

帰りなさいは、感染するぞと言っているのです

釈迦の場合は無視した行為を弟子に無言で教えました

さぁあなたは今、流行の風邪に感染しました・・・

邪気は五臓六腑の各、砦である諸器官に広がります

その邪気は知能を持っており、この人間の最も弱い砦はどこだ?

そこを攻めろ!になっていきます

しかし、五臓六腑も黙っていません、諸器官に善細胞生命体にガチを入れます

邪気を止めろと・・・

強い兵隊(善細胞生命体)であるならば、ゆっくり休む、気分転換などで心の強さで

対処すると邪気は心身から抜け出ます・・・そして、その気は他の人を探すのですね

または、戦いもむなしく大敗しました

器官はやられ、それでも善細胞生命体は戦いは続けます

何とか五臓六腑までは侵入を防ぐ事はできましたがダメージは大きい・・・

その人にとって最も弱い部分にその影響の結果がでます

例えば神経痛で出たり、心(ハート)が痛んだり=神経心だったり

人類が生きてる以上、邪気は常に自然界(空)を浮遊しています。

獲物を見つける為に・・・。

この話を深く、考えてみてください。何故、戦争は無くならないのか?

ですから、釈迦は良い事を考えなさいと言ったのです

それは数のことですね。善細胞生命体を増やす

そして、やがて戦いは終わると云われたのです

さらに善の利益・悪の利益があります。どちらも正当です

ですから、日本は中道を通り和とした訳でもあると理解しています

では、私がご縁ある方にいつも神代文字にてケア差し上げています

治療になりますからお金はいただいていません

御礼としていただく場合があります。それは神様にご奉仕する時

どうしても必要な清酒です。

主にこれでお互いの慈悲をやりとりしています

メンバーの方には、私が行っている方法を伝授しますから

何かに役立ててください

 

・神仏の何も分からない私が大丈夫?

大丈夫です。元々、人類生まれた時から神仏です

・人を癒す、神仏に導く使命とかない私でも?

大丈夫です。人を導く使命の人などいません。人類全員導く人です

人の為を優先しするか、しないか、できるか、できないかだけです

・手順間違えても大丈夫?

大丈夫です。最終的に也(カタチ)になればいいのです

・治りますか、または他人を治せますか?

大丈夫です。自霊という自身の内面の心を使ってください

自宅療養のケアとか額に書くと疲れた頭はスッキリします

そして、用意するものがあります

ご訪問下さりありがとうございます。続きをご覧ください

2 件のコメント

  • いつも貴重な内容をありがとうございます。
    何度も読みこまないと深い部分の理解が難しいですが、楽しみに拝読させて頂いています。
    心のエネルギーを大切に良い気の循環ができるよう精進したいと思います。

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