宿願・念願・悲願の言霊

宿願・念願・悲願は同じ願の意味です

仏教用語では違ったりしますが、そのまま読んでください

ありますよね・・・

切なる願い、何が何でもという思い。これは悲願

 長い間、頭の片隅に忘れないようという思い。これは念願

 昔から、または前世よりまでも遡る、強い思い。これ宿願

よ~し、ガンガン行こーぜ!は気合入れた思いを寄せて

言うのだから願願なのでしょうね

先日、書いた記事で答えが、わかった方は

秘儀中の秘魏

2022年5月13日

段々と、自身が変わっていく、強くなっていくのを

または静の動きに穏やかさを取り戻し

元気になっていくでしょう

これは宿願であり、メンバーとの関連性は前世からなるものです

どこでどう繋がってるのかは分かりませんが

私の中では、繫がっているのです

近くにいたのか、遠くから見ていたのか

何らかの糧にされていたのか・・・私はすべてを観ていました。

もちろん、途中で観なくなる人もいます

己の力を信じ切れず、外側の力の魔境に戻られた方。

いつでも思い出してくれると願うのです。これは悲願です

自灯明の扉まで自己を取り戻した方は

私の方から思い出すのです

これも前世からおいて、皆々の平安が長く続く天への私の宿願であります。

私の逃れない姫の御稜威の宿命です

今、現在の世は「陽」の時代で表沙汰でもありますから

すべてが照らされます。万物は落ち着く間がない忙しい状態です

そこにはという静の穏やかさが必要です

その穏やかさの場所は、ちょっと難しいかもしれませんが

 

闇があるから光があり、光があるから闇が増す

常に世界は希望・喜び・悲・嫉妬・偽・裏切り・愛・挫折・勇気を

得て静けさの穏やかに最後は向かいます

そこには動(陽)があり

その間が間が闇と光の間です

なぜ、闇の文字が先にくるのでしょうか?

 

闇も神であり、闇を経験しないと光は来ません

光も神であり、光を受けるから闇がくる

しかし、先日の答えにおいて

その「答え」に対して言葉を発してみましょう

天地は成り響き、神はあなたの言葉を聞きます

言霊の中に( )があります

もし、何らかの対象物(私の水晶やお守り等)は統一して(お守り)と

発すればいいです。暗唱でもかまいません

そのままの、原文を書きますね。変える場合は( )の部分だけです

原文のまま発してもかまいません

先日記事の答えが( )の中にかいてある言葉が

あなたの(あれ=答え)にかわります

ですから、自分は( )を持っているのだと思えばいいのです

次に、どこで言葉を発したらいいの?

神社、聖地問わず、すべてが天の下です

私は今度、和紙に神代文字書いて筑後川に流そうと思います

海とかいいですね・・・

べつに、そんな事もしなくていいのですよ

空を見上げてでもいいし

何か動きがあれば楽しいじゃないですか^^

次に、いつ何時に発するの? 方角とかあるの

午前中がいいですね。そして大安日が良い

方角はあとで書きますね

次に何回発したらいいの、度々、言うの、回数は?

一度、決めた~ら~ば~ 二度とは~変ぁ~えぬぅ~と歌があるように

一度でいいです。それは先日の記事の「答え」が意味しています

言った後・・・

スッキリしたり・・・何か感動したり、何か気合が入ったり

それは天地の鳴り響きと思ってください

ワクワクしてきますね

それは「陽」です

発した後は静かです、それは「陰」です

天と地があなたの中に入りました

御目出当ございます。

では、言霊です

いつもご覧下さりありがとうございます。どうぞ続きをご覧ください

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